オケ演奏会&打ち上げに行ってきました!

本日はEPOCHESTRA NIPPON(エポケストラ・ニッポン)というオーケストラの演奏会に行ってきました。実はここのWebサイトは私が作りました。

まだデビューしたてのオーケストラです。メンバーも非常に若く、「ケータイ世代」という言葉がぴったりのオケかもしれません。実際、現役音大生も結構います。

今回はリクエストコンサート、ということで、人気のある曲からの選曲となりました。そのせいか、馴染みのあるサビが聞こえてきますが、そのサビの周辺のメロディ(曲)も、新たな発見として、心に刻まれたかと思います。

その後、打ち上げにも参加させていただきました。

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交響曲第5BURN「炎のベートーベン」

同じくJ-WAVEで流れたいた曲。
タイトルの付け方も「第五番」を「第5BURN」にするあたりがナイスですほ☆
そして、どう考えてもディープパープルが混じっている気がするこの曲。カッコイイです。

で、調べてみると、他にもクラシック曲をアレンジしまくってます!

「オーガニック・スタイル クライズラー&カンパニー the BEST」

White Room

J-Waveで流れていた一曲。
何気なくBGMに流していて力強くなれる曲です。

下記リンクでも試聴ができます。


「クリームの素晴らしき世界」

トッカータとフーガ~オーケストラ名曲集

私が高校3年生のころからよく聞いていたのがこのCD。
たぶん、カセットテープに録音してもウォークマンなどで聴きまくっていたと思う。特に受験での移動時にはよく聞いていた。
ヘビーローテーションなのではないかと思うぐらい、しつこく聴いていた。
特にこのCDの中で好きな曲だったのが、ドビュッシーの月の光である。
抒情的で美しいメロディ。今でも印象的で頭の中に残っている。
メインメロディが終わったあたりの「タータタタ・タタタ・タタタ・・・」といったあたりは、一瞬吹奏楽課題曲であった「風と炎の踊り」を思い出させた(といっても似ているわけでもないが)。


1.トッカータとフーガ ニ短調
2.主よ、人の望みの喜びよ
3.小フーガ ト短調
4.G線上のアリア
5.愛の喜び
6.セレナード
7.夢
8.ホフマンの舟歌
9.「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲
10.月の光
11.メヌエット~弦楽五重奏曲ホ長調
12.ノクターン~弦楽四重奏曲第2番より
13.アンダンテ・カンタービレ~弦楽四重奏曲第1番より

株式と恋愛談議

株式投資に関しての勉強をしている。仕事上やむを得ない。
しかし、知ってはいるものの、やはり得をする人がいれば、損をする人もいる。テレビ、雑誌等ではどうしても儲かった人に焦点があてられるが、その影では何人もの損をしている人たちがいる。

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オーヴェルニュの歌 第1集 ~バイレロ-高地オーヴェルニュの羊飼の歌

さきほどOTTAVAで流れていた曲。

自分の現状の心の中と違い、しっかりとした安定した歌声が癒しを与えてくれたようなきがする。特別に好きになれた曲というよりもBGMとして聞いて、リラックスできた、そんな曲です。
きれいな声でした。

J-WAVE Brandnew

j-wave
パソコンをVistaのものに買い換えて一番恩恵を受けているのが、サイドバーのガジェットだろうか。ここで、天気予報や時計、通貨などの情報を常にウォッチできるよう、設置している。

最近新たに入れたものとして、J-WAVE Brandnewというのがある。これを入れると通常のJ-WAVEをあたかも聞いているようにネットラジオを楽しめるのである。
しかも現在流れている曲目などもわかり、そのまま購入サイトへ飛べるので、良いと思った曲をインターネットでそのまま購入なんてこともできる。よくできた仕組みだと思う。

これで聴きながら作業も少し快適になるかもしれません。

3つのラテン・アメリカのスケッチ ~メキシコの風景

コープランドのこの曲。
静かな情景が思い浮かぶ音楽の上に乗っかるトランペットの音色がカッコイイです。澄んだ音楽の世界、体験してみたいなぁ。


ラテン

歌劇「エフゲニー・オネーギン」OP.24 ~ワルツ(第2幕)

チャイコフスキー作曲のこの曲。
今、OTTAVAで流れているのですが、とても気分が晴れ晴れするような感じの曲で、ぜひとも全曲聴いてみたくなりました。
曲目は全然知らなかったのですが、チャイコフスキーという有名な作曲家ということでさらに興味を持ちました。
有名な作曲家でも埋もれている名曲ってきっとあるんだ、と感じました。これからどれだけ名曲と出会えるか。知っている曲だけを繰り返して聞くだけでなく、新たな曲と続々と出会ってみたいものである。

ジュトゥヴ(Je te Veux)

この曲は20才のころのテーマソングだったかもしれない。
母校の吹奏楽部の定期演奏会でこの曲(収録CD:ニュー・サウンズ・イン・ブラス ’94)が取り上げられた。

ちょうど、その演奏会の春、生活環境も変わり仕事を始めた。
その時に出会った人に本気で恋をして、その時にその演奏会のときの音源(曲が収録されたMD)を何度も聴きまわしていて、いつもそばにいた。

最初、「ジュトゥヴ(Je te Veux)」の意味は知らなかった。
もともとエリック・サティが作曲した曲で、日本語では『お前が欲しい』『あなたが大好き』などとも訳されたそうだ。
その時の恋愛とこの曲がすごく結びついています。
そして、フランスで海外挙式を行った時に、彼女にこの言葉を告げる予定だった。