
85周年(2008年時点)を迎えたワーナー・ブラザーズ。
全世界で一番のテレビコンテンツのプロデューサー。7,000本を超えるアーカイブ。4万時間以上のテレビ番組アーカイブ。
アニメだとバットマン、トムジェリーなど有名なものも持っている。
2010年にはINSEPTION,SEX AND CITYの続編などが出る。
とにかく持っているコンテンツ量がスゴイのがワーナー・ブラザーズである。そのワーナーが始めるオンデマンドサービス。どんな動画配信サービスになるのか楽しみ。

85周年(2008年時点)を迎えたワーナー・ブラザーズ。
全世界で一番のテレビコンテンツのプロデューサー。7,000本を超えるアーカイブ。4万時間以上のテレビ番組アーカイブ。
アニメだとバットマン、トムジェリーなど有名なものも持っている。
2010年にはINSEPTION,SEX AND CITYの続編などが出る。
とにかく持っているコンテンツ量がスゴイのがワーナー・ブラザーズである。そのワーナーが始めるオンデマンドサービス。どんな動画配信サービスになるのか楽しみ。

3Dということでおなじみのメガネをかけるわけですが、もう、本当に3Dのクオリティってすごく変わったな、と思わされたのがこの映画「アバター」。
実写なのか特撮なのか、CGなのか。その区別を意識させることなくのめり込むこの世界観は3Dだからこそ表現できたものであって、これを自宅のブラウン管でみると残念なレンタルDVDになってしまう。それぐらい映画館での3D体験は良かったと思うし、3Dを選択して良かったと思う。

本日は『12/2:初来日マイケル・ムーア監督最新作試写会&特別対談』&『12/4:非正規労働者をとりまく現状とこれからに関する勉強会』という長いタイトルのイベントに来ています。平たく言えば試写会と監督を交えたトークショーという感じです。
映画監督のマイケル・ムーアさんの初来日ということがプレミアム感を感じさせます。
映画の名前は『キャピタリズム~マネーは踊る~』。
100年に一度と言われるこの不況。サブプライムローンの話が濃厚に思えますが、それはこの映画では一端にすぎず、昔のルーズベルト大統領の話だけでなく、労働者の現状、家を追い出される家族のリアルな描画、どれをとってもリアリティがあり、自分たちの生活にも密接に感じさせます。
昨日から公開された映画「ハゲタカ」。
これは元々、2007年ごろNHKでドラマとして放映されていた土曜ドラマ「ハゲタカ」の続編にあたるストーリーが描かれています。
ドラマ版では1993年ごろの貸し渋りから2004年ごろの外資系ファンドによる買収といった舞台が描かれています。ちょっと前の日本というところでしょうか。
映画版ではその後の時代を描いていますが、ちょうど脚本が書き終える頃にリーマンショックなどからはじまる金融危機が起こり、また派遣雇用問題などが明らかになりました。
映画「ハゲタカ」撮影開始 金融危機で脚本が…(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュースより引用:
脚本がほぼ完成後の昨年9月以降に未曾有の世界金融危機が起き、プロデューサーらは「1週間ぐらい気絶状態(笑)」に。取材を重ね、脚本の8割を変更したという。
これは、日本の経済背景を脚本に出来る限りリアルタイムに必死に反映させようという姿勢です。
だからこそ、映画のストーリーにもリアルさを感じさせ、今の経済状況の中で過ごす自分たちの中で共感したり、考えさせられる部分があるのではないでしょうか。
そして、不安なこんな時代だからこそ大切なものは何か、というのを感じさせてくれます。
先日ゴールデンウィークにNHKで再放送された土曜ドラマ「ハゲタカ」
ついに映画化され今日、完成披露記者会見が開催された。
GWのタイミングでこのドラマを見て、ホライズン代表取締役鷲津正彦のセリフやスタイルもカッコイイのですが、そのインテリっぽいメガネが特に気になりました。同じように気になっている人も多いようです。
ボクはドラマ終了後早速、はてな人力検索にて調査してみました。
4月18日から公開されたおっぱいバレーを見てきました。
普段、あまり映画を見に行く機会が無いのですが、不純な動機か(笑)、ちょっと気になった映画なので見に行ってきました。
実話をもとにした映画とのことでしたが、時代背景を考えると共感できるのは11PMを知っている世代、つまり自分たちより上の世代なのかもしれません。とはいえ、おっぱいは時代が変わってもオトコのロマンなのです。

もう2月ですが(苦笑)、たまっていたコンサートレビューを書いていきたいと思います。
今回伺ったのは「三越年の瀬アンティークピアノコンサート」です。知り合いからのお誘いでお伺いしました。