
実はいつも枕もとに置いている割には寝る前の読書もはかどらず(そもそも本の文字数やページ数も多く)、読むのに苦戦しておりました。これも活字離れというのもあるのでしょうが、最近にビジネス書が読みやすい字数、構成、ページ数に設定してくるからなんだな、と思います。
そこで、この本はまず読み応えのある意外な視点からの切り口での経済学本と捉えて読んで見られるのはいかがでしょうか。
さて、私が気になった部分をポストイットで貼りまくってますので、そこの紹介も合わせて読書メモを進めたいと思います。

実はいつも枕もとに置いている割には寝る前の読書もはかどらず(そもそも本の文字数やページ数も多く)、読むのに苦戦しておりました。これも活字離れというのもあるのでしょうが、最近にビジネス書が読みやすい字数、構成、ページ数に設定してくるからなんだな、と思います。
そこで、この本はまず読み応えのある意外な視点からの切り口での経済学本と捉えて読んで見られるのはいかがでしょうか。
さて、私が気になった部分をポストイットで貼りまくってますので、そこの紹介も合わせて読書メモを進めたいと思います。