
ちょっとたくさんたまった写真をまとめて一気にリサイズしたかったので、Fireworksを使おうと思っていたら、Adobe Photoshop CS4 Extended4でもバッチ処理が使えることがわかってびっくり。
でも使ってみようとしたところ、イメージと少し違ったので、あらためてAdobe Photoshop CS4 Extendedではなく同じAdobeのFireWorksで加工することにした。

ちょっとたくさんたまった写真をまとめて一気にリサイズしたかったので、Fireworksを使おうと思っていたら、Adobe Photoshop CS4 Extended4でもバッチ処理が使えることがわかってびっくり。
でも使ってみようとしたところ、イメージと少し違ったので、あらためてAdobe Photoshop CS4 Extendedではなく同じAdobeのFireWorksで加工することにした。

ちょっとバタバタしながらもようやく自分のMac環境にVMware Fusion 3を再セットアップしてWindows 7を再インストールし、Adobe CS4の諸々の製品を入れて作業ができるようになった。
そもそもこんな面倒なことを時間とコストをかけてするのは、普通にMac版CS4を買うよりもVMWareを入れてWindowsを入れる、もしくはBootCampでWindowsを入れて今まで使ってきたWindows版のCS4を入れた方が安く済むためである。

Adobe 『DEKIMAGA』が5/15に創刊ということらしいです。
「できた!」
をかなえるための楽しいアイディアやテクニックをチュートリ アル形式で紹介するDEKIMAGAは、無償でご講読いただけます。講読いただい
た方は、チュートリアルとその素材をダウンロードすることが可能です。
ぜひ、ご講読の上、アドビの最新クリエイティブツールを体験してみてください。
ボクも早速無料ということで、購読を申し込みました。
なお、メルマガを購読するだけでなく、ネタ募集もやっています。ネタを投稿すると投稿者の中から抽選で毎月1名様に、Adobe Photoshop CS4 Extendedを
プレゼントとのこと。
ネタの募集がPhotoshopで「○○を○○する方法」という短い定型文章の投稿なので非常にキラクにポストできるうえ、それをネタにしてチュートリアルコンテンツとして出していくようです。当たるかもしれないし、ネタ考えるのが好きなので、投稿してみようと思います。
さて、現在サイト上で投稿されているネタを見ることもできます。

Adobe Dreamweaver CS4になってSubversion (SVN)に対応した。
ボクはプログラマーでもなくずっとバージョン管理とは無縁な世界にいたと思っていたが、サイトの大型化や頻度の高い更新にはバージョン管理が必要と感じている。ボクも最近になってPHPで何か作ってみよう、という機会が増えたが、さすがにバージョン管理を何らかの方法でしなければならない、ということに気づき、せっかく気合い入れて買ったAdobe Dreamweaver CS4をフル活用してみたい、ということでSubversionを導入することにした。
(もっともバージョン管理を早急に導入した方が今後の効率が上がるということを、ヒシヒシと感じている、ということもある)
当初はレンタルサーバーのCORESERVER.JP
に入れてみたりしたのだが、うまくドリウィとつなげず(というかつなげ方がわからず)1日かけて断念したところだったが、諦めきれず、Windowsローカルにインストールして使ってみた。ちなみにまったく同じことやろうとしたひとがネット上に見当たらず、あてずっぽうでやった方法なので、動作は保障できませんが、最終的に出来た方法をご紹介します。
(ちなみに上記写真はSubversionについて調べてみたら見つかったAdobe Illustrator形式のロゴファイル。もちろんでAdobe Illustrator CS4で開く)