
これはあくまでもサンプルソースなので、メンテナンスなどはしていませんが、ちょっと触る機会が何度かあったのでアップグレードしてきました(昨年開催した勉強会とか勉強会とか重ねるうちに)。あくまでも勉強会参加者に先行して公開していて、一般には公開していませんでした。
過去の記事を参考にしていただいて、熱心な方からコメントも戴いているうちに、載せる義務も無いのですが、出し渋りする理由も無いので、一旦この場で 公開とさせていただきたいと思います。

これはあくまでもサンプルソースなので、メンテナンスなどはしていませんが、ちょっと触る機会が何度かあったのでアップグレードしてきました(昨年開催した勉強会とか勉強会とか重ねるうちに)。あくまでも勉強会参加者に先行して公開していて、一般には公開していませんでした。
過去の記事を参考にしていただいて、熱心な方からコメントも戴いているうちに、載せる義務も無いのですが、出し渋りする理由も無いので、一旦この場で 公開とさせていただきたいと思います。

僕自身も興味のあるWebサービスAPIのお知らせです。
(最近ではWeb APIという呼び方のほうが正しいのかな?)
ちょうど今月から第2クールスタートということで、心機一転ヤフーのAPI や楽天のAPI、その他いろいろチャレンジしてみたい方はチャンスなのではないかと思います。月に1回、合計6回とのこと。
公式サイトは会場となる会議室を貸してくださるリンクシェア社のコミュニティTSUDOIを利用しています。

個人的にはPHPで何か作りたいと思ってちゃんと勉強しだしたのが昨年からで、それから少しずつWebサービスを利用する、マッシュアップするということに興味を持ち始めました。
ある時、サンプルソースを見ていて「これって意味不明って思ってたけど、イマ見たらすごくよくわかる」という時期がきました。そしてしばらくして、初心者向けの勉強会とか初心者向けのソースとか、そういうものを見る機会があったのですが、いわゆるPHPの知識が少ない方からはまだまだ敷居が高いなって思う部分がありました。

本当は別のツールを作っていたのですが、副産物として出来たので公開します(そのため、ソースが汚かったり不要な部分があったりします・・・)。
バリューコマース商品検索APIを使った、商品検索フォームとその結果画面を表示するツールです。
バリューコマースで配布されているAPIサンプルのショッピングモール形式に似ています。というかパクかなり参考にさせていただきました(functionやパラメータ処理は参考にさせていただきました。)
公式サイトで配布されているサンプルに無くて追加された機能は以下のとおりです。

Webサイトを制作・構築するときのテスト環境として、WindowsPC内にWebサーバー環境を作って動作確認してからアップするようになりました。
特にPHPなどプログラミング言語を使ったものは、いきなりサーバーにアップするのも危険な場合もありますし、ローカル環境でテストしたほうが素早く動作確認ができるので、僕はXAMPPというフリーソフトでローカル環境を作りました(これが一番簡単だと思います)。
もうすぐブログリニューアルもあるしこれからPHPでモノを作ることも増えると思うので、あらかじめそのテスト環境を作っておきたいと思います。
以下、インストール手順書です。
時代的にはいまさらという感じが強いかもしれませんが、ようやくWebサービスAPIを利用して何かを作ろうとしています。
そこで参考書籍を探していたのですが、とりあえずこれが一番良さそう、ということでAmazonで調達し、自宅に届きました。
これからこれをベースに勉強を積み重ねていきたいです。
(Wordpressプラグインwp-tmkm-amazonのテスト動作を兼ねたエントリーです。)動作テスト終了したのでプラグイン削除しました。

Adobe Dreamweaver CS4になってSubversion (SVN)に対応した。
ボクはプログラマーでもなくずっとバージョン管理とは無縁な世界にいたと思っていたが、サイトの大型化や頻度の高い更新にはバージョン管理が必要と感じている。ボクも最近になってPHPで何か作ってみよう、という機会が増えたが、さすがにバージョン管理を何らかの方法でしなければならない、ということに気づき、せっかく気合い入れて買ったAdobe Dreamweaver CS4をフル活用してみたい、ということでSubversionを導入することにした。
(もっともバージョン管理を早急に導入した方が今後の効率が上がるということを、ヒシヒシと感じている、ということもある)
当初はレンタルサーバーのCORESERVER.JP
に入れてみたりしたのだが、うまくドリウィとつなげず(というかつなげ方がわからず)1日かけて断念したところだったが、諦めきれず、Windowsローカルにインストールして使ってみた。ちなみにまったく同じことやろうとしたひとがネット上に見当たらず、あてずっぽうでやった方法なので、動作は保障できませんが、最終的に出来た方法をご紹介します。
(ちなみに上記写真はSubversionについて調べてみたら見つかったAdobe Illustrator形式のロゴファイル。もちろんでAdobe Illustrator CS4で開く)