2分以内に返せるメールは2分以内に返す

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何を当たり前のことを言っているんだい、という感じですが、2分以内に返せるメールは2分以内に返すのです。

仮に2分で返せるメールが10件あったとしましょう。
すると、2分以内に返せば20分以内にメールの返信作業がおわります。

それを3分、4分とのんびりと返していたら、30分〜40分以上かかってしまうのです。その差、10分〜20分。

素早く返せば、その分別のメールやタスクの処理に時間が使えるようになりますし、速く返せば返すほど、相手が受け取ってメール読んで反応してくれる可能性も早くなってきます。

メールはテキパキと返していきましょう。

この記事を書いた人

脇村 隆

Web制作に携わって24年。商工会や自治体など公的機関のWebサイト制作・運用を14年にわたり支援してきました。目的の整理から、WordPressでの構築、公開後の運用、AIを使った業務の効率化まで、一人の担当者として一貫してお手伝いします。
横浜・あざみ野を拠点に活動しています。

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