時短テクニック

2分以内に返せるメールは2分以内に返す

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何を当たり前のことを言っているんだい、という感じですが、2分以内に返せるメールは2分以内に返すのです。

仮に2分で返せるメールが10件あったとしましょう。
すると、2分以内に返せば20分以内にメールの返信作業がおわります。

それを3分、4分とのんびりと返していたら、30分〜40分以上かかってしまうのです。その差、10分〜20分。

素早く返せば、その分別のメールやタスクの処理に時間が使えるようになりますし、速く返せば返すほど、相手が受け取ってメール読んで反応してくれる可能性も早くなってきます。

メールはテキパキと返していきましょう。

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