時短テクニック

2分以内に返せるメールは2分以内に返す

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何を当たり前のことを言っているんだい、という感じですが、2分以内に返せるメールは2分以内に返すのです。

仮に2分で返せるメールが10件あったとしましょう。
すると、2分以内に返せば20分以内にメールの返信作業がおわります。

それを3分、4分とのんびりと返していたら、30分〜40分以上かかってしまうのです。その差、10分〜20分。

素早く返せば、その分別のメールやタスクの処理に時間が使えるようになりますし、速く返せば返すほど、相手が受け取ってメール読んで反応してくれる可能性も早くなってきます。

メールはテキパキと返していきましょう。

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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