クリスマスソング

昨日、テレビで交渉人真下なんとかって映画やっていて、きちんと見ていないのですが、街の中をクリスマスソングが流れていました。

クリスマスソングを聞くと、楽しいクリスマスを過ごすという「楽しさ」というイメージと、その楽しさと裏側の悲しさという「哀愁」の両方を感じてしまいます。みなさんはいかがでしょうか。

基本的に楽しい音楽の中に哀愁を感じることや、悲愴感漂う旋律の中に何か前向きなものを感じたりとかすることがありませんか。

なんかそういうことを思っていて、音楽の感じ方は必ず一通りではないし、真逆にとらえることもできるのではないか、と思っていたりすることもあります。だから凄く深い世界なんだと、思ったりします。
それは人生においてもそうかもしれません。
いろいろと学ぶものがありました。

この記事を書いた人

脇村 隆

Web制作に携わって24年。商工会や自治体など公的機関のWebサイト制作・運用を14年にわたり支援してきました。目的の整理から、WordPressでの構築、公開後の運用、AIを使った業務の効率化まで、一人の担当者として一貫してお手伝いします。
横浜・あざみ野を拠点に活動しています。