音楽

クリスマスソング

昨日、テレビで交渉人真下なんとかって映画やっていて、きちんと見ていないのですが、街の中をクリスマスソングが流れていました。

クリスマスソングを聞くと、楽しいクリスマスを過ごすという「楽しさ」というイメージと、その楽しさと裏側の悲しさという「哀愁」の両方を感じてしまいます。みなさんはいかがでしょうか。

基本的に楽しい音楽の中に哀愁を感じることや、悲愴感漂う旋律の中に何か前向きなものを感じたりとかすることがありませんか。

なんかそういうことを思っていて、音楽の感じ方は必ず一通りではないし、真逆にとらえることもできるのではないか、と思っていたりすることもあります。だから凄く深い世界なんだと、思ったりします。
それは人生においてもそうかもしれません。
いろいろと学ぶものがありました。

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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