今、アンサンブルのレッスンで練習しているのがこの曲。
リズムが難しい。でもそれは逆にリズムに関する基本練習が出来ていないことが露呈。それを先生に指摘されました。
ソニー・フィルハーモニック・オーケストラ第20回定期演奏会

「すごくいい!すごくいい!」と最後の曲が終わった瞬間、ボクの後ろの席に座っていた人が拍手の中でそう叫んでいた。
本当に良かった。
難曲であることも理解していたが、この曲の練習のためにアンコールが準備出来ないほどの大曲であったことは、うなずける。
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東京ウインドハーモニーオーケストラ第10回定期演奏会に行ってきた

この吹奏楽団の定期演奏会にはほとんど足を運んでいないものの、ボクにとっては少し関係のある吹奏楽団である。
昨年のスペシャルバンドでご一緒させていただいた方からの案内ではあったものの、実はこの楽団の名前を決めたのはボクだったりしますw
そういった意味では少し関連はあるものの、最初のコンクールの後に退団してからはご無沙汰となってしまいました。
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ソニー吹奏楽団ファミリーコンサート

知り合いが出演していることもあって、行ってきました。
場所は大田区民ホール・アプリコ。自宅からも歩いて20分程度でしょうか。そういった意味でも気軽に行ける演奏会なのですが、ファミリーコンサートということで、お子さん連れの方も気軽に楽しめるコンサートだったと思います。
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オーケストラ演奏会鑑賞@第183回宇宿允人の世界

というオーケストラのコンサートに行ってきました。
実は知り合いが今回のコンサートでソリストをつとめることになったのです。とても良い席を用意してご招待いただきました。ありがとうございます。
さて、このコンサート、実は昨年も行ってました。
「宇宿允人さんって誰?」ということで実は何も知らずに行ったコンサートにも関わらず、奏者の高い緊張感が伝わるところから感じるこの指揮者のカリスマ性に強く惹かれました。
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100人の濃厚なドラマが2時間に濃縮された吹奏楽番組

昨晩、NHK-BS2でSOUND+1スペシャル「吹奏楽スペシャル2009」という番組が放映されました。
番組内容
北海道から鹿児島県の徳之島まで、全国から集まった吹奏楽のアマチュア100人が練習を重ね、プロと夢の共演を果たした。取り組んだのは、クラシックや ジャズ、ポップスなど4曲。年齢も仕事もバラバラで、中学生まで含まれるという参加者たち。初めて出会っての練習から、晴れ舞台に至るまでの道を、それぞ れの人間ドラマを交え、ドキュメントしてゆく。~東京厚生年金会館~
ゲスト:工藤重典 、須川展也 、金聖響 、伊東たけし 、角田健一
一人のアマチュアの演奏者としては、これだけのスペシャルゲストが揃うというのは、有り得ないぐらい特別な機会だし、そして、北海道から鹿児島まで全国から集まって演奏することも有り得ない。
「有り得ない」ということが実現してしまう、それだからこそ「スペシャル」なのである。
この番組ではオーディションで選ばれたメンバーは夢が実現するというドラマがこの番組で描かれている。

