ビッグというぐらいなのできっとたらふく食べられるのかなあ、と思って初オーダー。



メニューに出ている写真とかサイトに出ている写真とか見れば、盛り付けも素晴らしい。
いつものごとく実物は気にしないが、こんな感じだった。

これを付属のナイフとフォークを使って食べるらしい。朝からナイフとフォークを使うあたりが上流階級の暮らしを想起させる。

そしてスクランブルエッグとソーセージパティには好みに合わせて付属の塩やコショウで味付けするようだ。自分好みの味に出来るのも上流階級への仲間入りかもしれない。

ジャムはイングリッシュマフィンにつけて食べる。
いつもソーセージマフィンとかそのまま食べる自分にとってはジャムをいちいち付けて食べるあたりがオシャレだ。

そんな優雅な朝食時間を過ごし今日も行く。

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