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光によるUIで使いやすいキヤノン秋モデルのプリンタPIXUS

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昨晩、キヤノン新製品となるプリンターPIXUSのTouch&Tryイベントに行ってきました。
一番の特徴は写真でもおわかりいただけるように、光っているボタンと光っていないボタンがあります。これが操作を迷わせるようなストレスを軽減し、スムーズな使いやすさを提供してくれそうです。

年々、多機能化されますが、やはりボタンや見る所が多くなればなるほど、選びにくくなるものです。
実際に使ってみて印刷中と印刷中でないときで、ボタンの光っている場所が変わり、使えるボタンかどうかが明確にわかるのです。

そして、ボタンも「押す」のではなくタッチする感じで動きます。
もう「押す」という機構もどんどんいろんな製品でなくなるのではないかと感じさせました。

そして一番驚いたのが、印刷開始して、排紙トレイが自動的に「パタン」と言って開くことです!
まるで江戸時代のぜんまい仕掛けの人形かのように動き、楽しませてくれました。

この機種については、また今後もお借りして実際に使用感をブログでお伝えしたいと思います。



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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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