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次期オフィス試用版をダウンロード!

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VMware Fusion 3」上のWindowsにMicrosoft Office Professional Plus 2010 Betaを入れてみました。

関連記事:MS、次期オフィス「Office 2010」と「Visio 2010」試用版を配布開始 | パソコン | マイコミジャーナル

ダウンロードするためにはいくつかの個人情報とWindows liveのIDが必要になります。

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ダウンロードマネージャーをインストールして、ダウンロード。

ダウンロードしたものは766MBでした。

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インストーラー自体はシンプルでさくさくと進みます。

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インストールされたアプリケーションは上記のような感じで、一通り入っている感じがします。

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起動時のアニメーションがキレイ。今までのオフィスにない感じがします。

この動きは気持ちよいです。

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2007で採用されたリボン。2010では「ファイル」という項目が出現しました。

Office 2007を使い始めた頃に「ファイル→名前をつけて保存」がどこにあるかわからず悩んだあのオフィスの一時を思い出させます。

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見慣れない画面、これが2010ならではのところだと思いますが、この画面のおかげで以前より使いやすくなる予感がします。

とりあえず、インストールして起動しただけですが、この時点では重いとかそういうのは感じませんでした。

ちょっと使ってみながら、感想を書いてみようかと思います。

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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