バイクに乗らないけどバイクがうらやましいことがある

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バイクって興味も無ければずっと乗ってこなかった乗り物です。
いや、別に高校卒業したころに原付の免許試験で落ちたこととかきっと関係無いですよ、きっと。

さて、最近はすっかりマイカーでドライブ、買い物に行くことが多くなりました。
渋滞に巻き込まれることも多く、そんな時にすり抜けていくバイクがうらやましく思います。
 


それよりもバイクは道が狭いところや機動性がよくて、ちょっと景色の良いところにふらっと出かけるのにいいなあ、と感じていて自分にゆとりが出たら、バイクにチャレンジしてみようかと思いました。

さて、「若者の○○離れ」いろいろありますが、 今回のお題は「バイク」!! | 共同通信PRワイヤー・プレスサイトによると二輪保有台数が見事に右肩下がりだそう。
あまりそんな風に感じていないのですが、どうなんでしょうか。
(身近にバイク乗る人がいるからかな・・・)

実際、少子高齢化とか人口が減っていくということを考えたらそれに合わせて減っているとも考えられそうですが、実際のところどうなんでしょう。

さて、そんな危機感があってか、のことで、キャンペーンを今月末まで(締切まであと1日しかない!?)をやっているようです。

BIKE LOVE STORY | 日経アドネット

・ バイクを通じて出会った人たちとのエピソード
・ 仲間とのツーリング
・ 夫婦でのバイク旅行
・ アルバイト中のバイクでのエピソード
この中に、あなたなりの感動の記憶とバイクへの思いを加えて送ってください。

短いエピソードや簡単な文章でもかまいません。
個人はもちろん、夫妻や家族、グループや企業、団体単位でのご応募も受け付けておりますので、ふるってご応募ください。 

バイク好きだったら、応募簡単そうな気がしますが・・・

最優秀賞 1作品(副賞 10万円)
優秀賞   2作品(副賞 4万円×2)
特別賞   1作品(副賞 2万円)
◆特典:入賞ストーリーは、バイク雑誌にて取り上げていただく予定です。

えええ!結構賞金が大きくてびっくりしました。
抽選ではないものの、なんか応募してもいいかなーなんて思いました。

と思ったらボク、バイク乗ってませんでしたね。
ああ、ここでもバイク乗りがうらやましいって思ってしまった。

というわけで、バイクラブな方はぜひぜひ応募してみて下さい、あと一日しかないけどー。

この記事はインフルエンサーワイヤー – 「若者の○○離れ」いろいろありますが、 今回のお題は「バイク」!!を元に記事を書いています。
使用写真は「若者の○○離れ」いろいろありますが、 今回のお題は「バイク」!! | 共同通信PRワイヤー・プレスサイトから頂いております。

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