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免許更新時の講習、年に数人救急車で運ばれるらしい。講習でですよ!

先日、免許更新に行ってきて講習を受けるために、席に座ったのですが、その時に話していた注意事項に耳を疑いました。


「途中で気分が悪くなったら遠慮なく手を上げて知らせてください。無理したりガマンしたりしないように。

実際に年に数人救急車で運ばれています!

まじかよ!

座学だけなのにそんな命がけの講習だっけ?

ん?

そう思ったのですが、冷静に考えれば、免許持っている人は相当多いわけですから、その母数から考えれば普通に体調悪くて倒れる人も数人出てもおかしくないんだなあ、と思った。

その言葉を額面通り聞けばビックリしますが、とんでもない人数いますからね。モータリゼーションの世の中ですから。

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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