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5歳児が知っている言葉で縛ってしりとりすると意外に難しい

家系ラーメン町田商店

しりとりと言えば、知っている言葉多ければ多いほど有利なのだが・・・

5歳児としりとりする場合は、相手がわかる言葉の範囲で答えなければならない。

「ら」→「ライオン」

とか知っている動物じゃないとダメなんですよね。

「し」→「志村けん」

と言っても志村けん、知らないわけですよ。できるだけ5歳児にもわかるように言葉で答えないとダメ。

「す」→「鈴木蘭々」

知っている人いないですよね・・・。

なので、わかる言葉で答えるしかないんです。例えば

「ど」→「ドラえもん」

とかですね。

というわけで、幼稚園児が知っていそうな言葉で、縛られるしりとりはなかなか難しいわけです。

「よ」→「ようちえん」

ってな感じで知っている言葉で答えよう。

・・・。

全部「ん」で終わってしまっているやん!

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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