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Sony SmartBandのバッジの別売りをしてほしい

年末に SmartBandを留める金具部分、バッジが外れた。そのバッジはそのまま、取り出せないところに落ちてしまい、拾えず、その日からSmartBand は使えなくなってしまった。


このバッジ、なんと単品で扱ってないそうだ。

別売りの純正品のバンドを買えば、ついてくるらしい。

というわけでAmazonで探して購入。

そう、これが欲しかった。

でも3,000円以上するんですよね。この金具、バッジを手に入れるために。

レビューを、読んでると他にもバッジが外れて無くなった人がいて、同様の方法で購入している。

また他のレビューを読んでいると頻繁に外れて落としているそうだ。

なんか、この辺りに課題がある気がします。

そういえば実はこのバッジ、外れてから一ヶ月以上、SnartBandを、つけてない。ということは計測もしていないわけで、毎日続けるという習慣がここで途絶えてしまったのだ。

そう、いかに続けやすくするということが、これらの製品の課題で、万が一バンドの部品が無くなったとかそういう時にいかに手に入れやすい環境を作るのも重要かもしれません。

バッジをもう一度無くすようなことがあれば、また、3,000円以上払うことになり、それであれば今後もう使うとは無いだろう。

きっと僕よりお金にシビアな人はこれが原因でもう二度と使わなくなってしまっているんだろうなあ、と思う。実に勿体無い。

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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