健康

疲れが見た目に現れないように意識する

実は仲間内で異常に心配される出来事がありまして、その一件で少し反省をすることに至りました。

まあ、確かに納期ギリギリということもあり、ゴールデンウィーク中も土日も動いていたわけですが、それもコロナで何もできないという理由も大きく、気がつけば休むこと無く仕事に取り組んでいました。もちろん、土日は休むようには心がけるわけですが、それでも動いている人もいれば、僕も動いていかなければと背負い込んでいたのかもしれません。

ただ、適度に休むようにはしているつもりですし、極端な睡眠不足や体調を大きく崩すことなく過ごしていました。ただ、少し体調が悪くなってあまりよくない期間があったことも事実です。

そこでなぜ“仲間内で心配される”ことが発生したのか、思い返してみました。
特に体調が悪いとか、そういったことは言った記憶はありません。思い当たる節はないのです。

もしかしたら、何か自分では気づかない大きなミスをしたのか、それとも、何かWebミーティングで途中意識飛んでたことがあったのかな、と思いを巡らしていると、ひとつありました!

それは、3回ほど前のWeb会議で、髪の毛がボサボサだったことです。たしかにこのあたりは体調も少し悪くしていたのですが、髪の毛がボサボサのままWebミーティングしていました。

ああこれか!と思ったので、早速次回からは少なくともミーティング前には身だしなみを整えることにしました。ところが・・・

そもそも体調悪くなっていること自体がNGサインでは?

見た目に現れているのを防いだところで、そもそもの体調が悪いこと自体が問題です。

気がついたら、休むこともリカバリーすることも先送りにして、目の前のことに追われていました。反省すべきなのはこちらのほうなのです。

途中、リカバリーすることもできたのですが、やはりそれが表に現れる状態に陥っていること自体が異常と捉えなければなりません。

そこで、今日から習慣も含めて見直していくことにしました。
改めて習慣の見直しや体調コントロールのため、これから立て直して行きますが、ブログやYouTubeでもそのあたりの情報も引き続きお伝えしていきたいと思います。

↓今回の動画は途中で電波状況が悪くなったために途中で切れてしまいました。申し訳ありません。上記ブログ記事で結論を読んで頂ければと思います。

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