BenQ GW2780Tで娘の英語教室も、パパのテレワークモニターとしても大活躍! #アイケアモニター #テレワークモニター

この記事は約5分で読めます。
記事内に広告が含まれています。

【BenQの製品レビューキャンペーン】に参加しています(BenQ GW2780Tの製品を提供いただき、レビューをしております)。

娘の英語教室もZoomに移行し、その時もこのディスプレイが大活躍

コロナ禍で親の仕事だけでなく、子どもの習い事でもZoomを使うなどデジタル機器に触れることが多くなっています。

一方で、娘の視力低下も気になります。眼鏡をかけるようになり、さらに視力低下を指摘されて、眼鏡のレンズを替えたばかりです。
これ以上の視力低下を避けたいと思っていたところに、目に優しいモニターBenQ GW2780Tの登場です。

娘の目を大切にしたいからからこそZoomでの英語教室で使うことにした

コロナ禍で娘の英語教室の習い事も、Zoomで行うようになりました。
タブレットやPC、スマホなど色々試して見ました。小さな画面を見つめながらのZoomでの英語教室は、お友達の姿も小さく写っていたり、すべての友達が表示出来ない、という点もありました。机の上に置いてあるスマホを見下ろす姿勢も気になります。

どういうやり方が最も良いのか試行錯誤した結果、結果的に27Inchの大きさのディスプレイで高さも容易に調整できるBenQ GW2780Tでの学習が最も良かった、との感想でした。
さらに親としては、目に優しいモニターであることからも、より安心できます。

ブルーライト軽減

ブルーライトは睡眠に影響することが知られています。睡眠に影響すると翌日の仕事や学習にも影響していくので、有害なブルーライトを除去することは大切なことです。

フリッカーフリー

目には見えないモニターから発せられるフリッカー(ちらつき)は目にさらなるストレスを与え、特にノートパソコンの画面は過度の瞬きや目をこする回数の増加につながるそうです。BenQ GW2780Tはフリッカーフリー技術を備えています。

姿勢も重要

BenQ GW2780Tなら高さ調整もディスプレイを上下にスライドできるので高さ調整が簡単です。

ディスプレイが高いと目線が上になり、肩こりなどの原因にもなりそう。
ディスプレイの位置を下げると、目線がまっすぐになります。これが見やすいとのこと

子どもが同じ姿勢で小さいモニターを見続けることは、目や骨の成長に影響を与えると言われているそうです。高さ調整もストレス無くできることはBenQ GW2780Tの大きなポイントではないでしょうか。

高さは上下にスライドさせることで簡単に調整できる

これからの習い事やもしかしたら学校の授業もこのようにデジタル学習に切り替わっていくのかもしれません。その時に目への優しさだけでなく、姿勢のことも考えておくのは重要です。
また、英会話など体を動かしながらのコミュニケーションをするときに、大きな画面でジェスチャーを確認しながらできることは大きなポイントとなるでしょう。

アイケアモニターとして、大きなディスプレイとして、そして姿勢のことも考えられるBenQ GW2780Tは子どものためのディスプレイとして最適ではないでしょうか。

パパの仕事でもサブディスプレイとしても大活躍

実はすでにメインディスプレイとして、デザイナー向けモニターのBenQ PD2700Uを所有しております。

これまではサブディスプレイとしてMacBook Proの本体のディスプレイを使っていましたが、これがBenQ GW2780Tに替わりとても仕事がやりやすくなりました。

サブディスプレイがMacBook Pro本体からBenQGW2780Tに切り替わった!

正面にPD2700U、左にGW2780TとMacBook Proを並べています

サブディスプレイとして活躍するその大きな理由としてはHD(1920×1080)の解像度にあると思います。
最近のディスプレイの傾向としては27inchでフルHD画質は粗いと感じるかもしれませんが、サブディスプレイとして少し遠くにおいても、文字が大きめに見えて、かえって使いやすいのです。

左にコードを大きく表示したGW2780T、正面に実際にコードを書くPD2700U

サブディスプレイがMacBook Proだと、文字が細かくて読みにくくて、都度、しかめっ面になっていることが多いものです。
このしかめっ面するのとGW2780Tですんなりそのまま閲覧できるのとで比べると疲れ方が全然違います。
プログラミングの時は左側のサブディスプレイ側に見本となるコードや参考文献を表示して、メインディスプレイでコードを書く、ということもやりやすいです。プログラミングモニターとしても良さそうです。

輝度自動調整機能(B.I.)

平日の日中から夜遅くまでディスプレイに向かうことが多いです。
BenQ 独自のブライトネスインテリジェンス(B.I.)機能は環境光に応じて、モニターの輝度を自動調節する機能があるため、時間帯によって設定を変更することも無く、そのまま使い続けることが出来ます。

まとめ

BenQ GW2780Tは家族で安心して使える1台だと思いました。

子どもの学習に、親の仕事にどちらにでも使えるのですが、使う人によって、高さを調整することがラクなことや、ディスプレイの裏の取っ手を持って持ち運びやすい点など、家族で使い回すことに向いています。

そして目に優しいことや姿勢について考えられているBenQ GW2780Tは親子限らずどちらにも重要なポイントです。あと、買い求めやすい価格帯というのも嬉しいですね。Amazon’s Choiceで売られています。

タイトルとURLをコピーしました