コーディング

コードを書くエディタをVisual Studio Codeに乗り換えた

といってもだいぶ前の話になりますが、日本語化されて紹介しやすくなったので、記事にしています。

乗り換えるきっかけとなったのは、このニュースがあってからのことだ。

Adobe、Windows/Mac/Linux対応の無償コードエディター「Brackets」のサポートを9月1日に終了 - 窓の杜

Bracketsで使い慣れていた自分としてはエディタを乗り換えるのには勇気がいったのですが、ユーザーも多そうで長く使えそうな「Visual Studio Code」に乗り換えることにした。

乗り換えてみると、全然使い勝手が違うのと、当初英語版だったこともあって、とっつきにくい印象がありました(英語わからないし)。
そんな状況でしばらく無理して使っていたのですが、日本語化されたと同時にカスタマイズいろいろ出来そうなことも分かって、これから使い込んでみようと思います。

ダウンロードは下記からどうぞ。

Visual Studio Code – コード エディター | Microsoft Azure

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wackey

Webディレクター・プロデューサーなどで大手企業サイトの構築に携わった後、インターネット広告営業やWebコンサルティングなどを行う。フリーランスを経て2012年にプラス・ムーブメント合同会社を設立。Webサイト・システムの制作やブロガーツアー・イベントなどの企画・運営を行う。地域ブログをまとめたLocketsというサービスの事業責任者としてビジネスを展開。 2015年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に入社。 レビューズにてインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げに関わり運営。またアンバサダープログラムの運営など多くの企業の支援をバックアップしていた。 現在プラス・ムーブメント合同会社を経営しつつ、新しい働き方について模索している。 主な著書に「アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門(ビー・エヌ・エヌ新社)」がある。

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