コードを書くエディタをVisual Studio Codeに乗り換えた

この記事は約1分で読めます。
記事内に広告が含まれています。

といってもだいぶ前の話になりますが、日本語化されて紹介しやすくなったので、記事にしています。

乗り換えるきっかけとなったのは、このニュースがあってからのことだ。

Adobe、Windows/Mac/Linux対応の無償コードエディター「Brackets」のサポートを9月1日に終了 – 窓の杜

Bracketsで使い慣れていた自分としてはエディタを乗り換えるのには勇気がいったのですが、ユーザーも多そうで長く使えそうな「Visual Studio Code」に乗り換えることにした。

乗り換えてみると、全然使い勝手が違うのと、当初英語版だったこともあって、とっつきにくい印象がありました(英語わからないし)。
そんな状況でしばらく無理して使っていたのですが、日本語化されたと同時にカスタマイズいろいろ出来そうなことも分かって、これから使い込んでみようと思います。

ダウンロードは下記からどうぞ。

Visual Studio Code – コード エディター | Microsoft Azure

タイトルとURLをコピーしました